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いよいよ最終日です。花火見物を終え、あとは、観光地巡り、お土産、帰路へ・・・です。

<3日目:8/29>
前日の疲れからか、起きたのは7時でした。またも、おいしいごはんをいただきました。ごはんと梅干で1杯食べられる感じです。

0900_Kさん宅出発
大変お世話になりました。

1010_道の駅「さんない」
いぶりがっこ購入。どうも有名な方の作ったものがあるようで、それを1本購入しました。

1100_秋田ふるさと村
お土産購入。稲庭うどんと日本酒!(東北に来たら日本酒でしょう!ってことで刈穂の限定品を購入)あとは、会社の人へのお土産を買いこんで終了です。

1300_奈曽の滝
行き当たりばったりで見に行くことに。すぐ近くにあるんですが、、、高低差が想定外でした。行きはよいよい帰りは、汗だくになりました。今回の旅で一番疲れたかも!
ただ、滝はきれいでした。マイナスイオンも最高!

1350_鳥海山5合目
日本海を一望できるいいろことですね。時間を作って、登山をしてもいいかもしれないです。それなりに時間がかかるので、前日泊りで入って、早朝から登るといいでしょうか。
1455_道の駅「鳥海ふらっと」
ほぼトイレのみでした。(w

1525_南部家屋敷(酒田店)で昼食
まあ、和風のファミレスですね。天ぷらそばをいただきました。
そこからはSA/PAで休憩を取りつつ、ひたすら走り続ける。

2355_自宅到着
長かったです。でも、花火はこれまで見た中で一番ですかね~。

疲れたので寝ます。

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<2日目:8/27>
なぜかみなさん6時前に目が覚める。その後、7時ごろからおいしい朝食(ごはん、みそ汁、鮭の塩焼き、オクラのおひたし、すじこ、温泉たまごなど)をいただく。

09:00_Kさん宅出発。

10:00_道の駅「雫石あねっこ」到着
特に何をするわけでもなく、ぼーっと時間を過ごす。小岩井は雨だろうから、今回はパス。行き当たりばったりで角館へ。その途中でババヘラアイスを食べる。ただ、見た目が花のようと言われたのに、その影は1ミリもありませんでした。ふつうのジェラート???

11:50_角館に到着
武家屋敷通り散策。古い屋敷がたくさんあります。無料で入れるところもあれば、有料のところも。。醤油で有名なところがあるようなので、気になったらぜひ。今回自分は買いませんでした。

13:00_抱返り渓谷到着
回顧(みかえり)の滝に向けてひたすら歩く。登りでないのが救い。途中、渓谷の緑色の水面が見えます。大雨のせいで白濁した感じになっていますが、通常はもっと澄んだ緑色なんだそうです。回顧の滝も高さと水量があってよかったですね。デジイチがあれば・・・と思いつつ、今回は雨が降る可能性があったので仕方ない。。

14:15_お食事処ばっきゃで昼食(稲庭うどん)+ゆぽぽで温泉
650円もする温泉なのに、露天がなかったのは残念です。36度の源泉にゆったり浸かっていると芯から温まりましたね。

16:00_Kさん宅に戻る
花火会場移動まで待機です。ビールは飲まないように・・。

17:00_花火会場に向けて移動開始
渋滞を回避してなのか、田んぼの間を疾走していきます。さすが地元民。途中、歩いて向かう人多数。田んぼのあぜ道で車を止めてみている人も。さすがだわ。。会場近くに車を止めて、徒歩で会場へ。とにかくたくさんの人です。

18:00_桟敷席でまったり
花火開始までに、花火弁当を食べつつ、日本酒でまったり。

19:00_花火開始
競技花火なので、1つ1つ規定の花火、自由花火、創作花火という組み合わせで打ち上げられていきます。見せ場は創作花火でしょうね。音楽に合わせて、花火が上がっていきます。今回初めて見たのは、煙?の線を生かしたものや、光が順番に光るものなど◎だけでない動きのあるののがたくさんあったのが一番の驚きですかね。そして、スポンサー提供花火はたくさん揚がるし、大会提供花火は、さすがですね。終盤の華やかさは最高です。

個人的にすごいな~と思ったのは、、準優勝された、大曲花火工業の創作花火。
派手さは全くなくて、、色数も少なく、明るさもない、夜なのに煙を見せる花火。
それが、楽曲とあいまって、いい感じだった。。最後もしだれ柳的なものではなく、煙の先端がきらめいて落ちる。線香花火的な情緒のある花火だった。

21:30_花火終了
退出までは交通整理がされている中、土手を超えていきます。これが一番時間がかかるようです。それでも、22時過ぎには土手を超え、23時にはKさん宅に帰還できました。その後は、アルコールを取りながら、日が変わってから就寝しました。Kさん疲れ始めてましたね。

~3日目(帰路)に続く~

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ひょんなこと(立ち飲み屋で飲んでいた流れ)から、秋田・大曲の花火を見る旅に参加することになりました。金曜日に東京を出発し、二泊三日の旅です。どんなだったか自身のびぼうをかねてまとめておきます。次回の参考のために。(参考になるのは花火の内容だけ?www)

長文になるかどうか、わからないので、とりあえず3日間3部構成で記録を残しておこうと思います。
8/26~28の3日間の旅です。

<1日目:8/26>
9:00_東京駅丸の内北口付近の「なか卯」に集合。
すでに出来上がっている人が2名ほどいます。今回は、地元が秋田のKさん、一番年配のMさん、車出して運転までしてくれるKoさん、一番若手のTさんと私の5名での旅です。年齢はM>K>Ko>自分>Tの順番ですかね。

9:00_少し過ぎとりあえずイオン浦和美園店での買い出しに向けて出発
一般道をひた走ります。イオン到着までの間、運転手以外は発泡酒を流し込み始めます。

10:40_イオン到着
ワインと発泡酒を仕入れて、いよいよ高速走行です。途中トイレ休憩を挟みながら走ります。

13:00_那須高原SA到着
ここで昼食。ざるそばor白河ラーメンでおなかを満たしたのち、またまた高速走行です。途中2,3回ほど土砂降りに遭遇しました。当日はちょうど前線が東北を西から東に抜けている最中だったので、仕方ないのですが・・。

18:15_六郷ドライブインで夕食
秋田名物だという「たぬ中(たぬき中華)」をみんなで食べます。これは!!!姫路で言うところの「えきそば」。和風出汁の中に中華麺が入り、ゆで卵、ナルト、ほうれん草、そして、揚げ玉が載っています。優しい味で、食べ飽きないです。その後は、時間を忘れましたが、美郷町温泉「サン・アール」で30分ほど入浴(26(風呂の)日で半額)

19:00_Kさん宅到着(宿泊させていただく場所です)
噂に聞いていた通り、学校のような風貌です。玄関を入ると、土間があります。その昔、両親の実家も土間だったことを思い出したりして。玄関の上がり框が高いのも田舎の感じですね。部屋に入ると、敷居の段差も高いですね。昔ながらの作りです。ちょっとほっとする感じでしょうか。

20:00_マジシャンの家へ
小休憩ののち、有名なマジシャン中谷(ナカヤ)さんが経営する居酒屋へ。(店名忘れました)田舎の中にひっそりとたたずむ感じです。おそらく近所の集会場的な使われ方が大半でしょう。ほかにはお店はありませでしたから。用意していただいた多くの料理をつまみながら、しばし歓談です。枝豆の香りがいいですね。食い物は田舎に勝てない。1時間ほど経過したころ、いよいよマジック開始です。緩いものから本格的なものまで、いろいろ見せてもらいました。話術もいいですね。基本となるテクニックもいくつか教えてもらいましたが、違和感なくできるよになるのはかなり大変そうです。あと、キャンピングカー持たれてて、出張講演の時に使っているそうです。小規模であれば、車の中に招待して、おもてなしとなるようです。

22:00_Kさん宅帰還
楽しい時間はあっという間で、2時間ほど楽しんで、帰還しました。
軽く飲んだ後、日が変わる前には就寝。エアコンなんていりません。ぐっすり眠れそうです。

~2日目(いよいよ花火本番)に続く~

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投稿日と事実が前後するが、6/12に三島スカイウォークに行ってみた。

もちろんそれだけが目的ではなく、沼津港でお寿司を食べて、深海魚水族館に行った後である。

沼津から箱根の温泉に向かう途中に、三島スカイウォークはある。

テレビでやっていたのを見たので、ちょっと行ってみたくてこのルートを設定したのだ。
沼津から車を走らせること1時間ほどか?山間に突然巨大な塔(橋)が見えてくる。

これか〜。山間部に巨大な塔が見えてくる。

それにしてもなんでこんなところにという言葉がピッタリなぐらい何もない山間部。
確かに、富士山は見えるけど、橋はなくても展望台でもいいんじゃないかと。。

まあ、とりあえず渡ってみよう。
渡るのは有料で、なんと1000円(もする)。(高!)

400メートルの橋を渡るだけで1000円。。。

渡り始めると、揺れは少ない。と思ったら、観光客が大勢渡るとそれなりに揺れる。
ちょっと気持ち悪い。。。(汗
まあ、それでも、しっかりした作りなので、グラグラ揺れるわけではないけどね。

渡った先には、何もない。
軽トラの店舗はあるけど、それだけ。。。

高台に行って、景色見て、再び橋を渡って、終了。

富士山も雲で隠れて残念な感じだったので、残念感がさらに大きかったかな。

ま、次はないでしょうね。

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川崎にある岡本太郎美術館には数年前に行った。オブジェがいろいろとあってなかなか良かった。となると、岡本太郎のアトリエがある岡本太郎記念館にも行っておかないと!というわけで、美術館からかなり間が空いてしまったけど、行ってみた。

表参道駅が最寄り駅なんだけど、ラーメンを食べるために青山一丁目駅駅から乗り込む。ラーメンは、九州の水炊きの手法でスープをとっているという、「麺屋すみす」さんで、水炊きラーメンをいただく。優しい味でスープまで飲み干せました。

ここからから記念館までは徒歩。

途中、初めて青山墓地を見ながら歩を進める。梅雨の合間の晴天で、日差しがキツイ。

と、案内板があるかと思いきや、何もなくて通り過ぎてしまった。記念館。。

脇道の中にひっそりと、でも、異質な像がある建物が建つ。

これだ!

早速館内には入り、入場料を払って、、いざ!

まずは、2階へ。通路にある説明をじっくり読みながら歩をすすめる。やっぱりいい味だしてる。その後、1階へ。アトリエやオブジェは1階のほうが多いかな。キャンバスが多数あるんだけど、何が描かれているのか興味津々。入れ替えとかで展示しているのだろうか?等身大のマネキンやオブジェがいい感じ。さらに、庭にも出ることができる。

最後に、コップのフチの太陽の塔のガチャガチャ(400円)を一回やって、記念館を後にした。
ガチャガチャで出たのは「ふりむきの太陽の塔」でした。

その後、秋葉原の海洋堂で、1/350の太陽の塔を購入して帰宅。
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やっば岡本太郎は最高!
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搭乗口。新幹線のそれとほぼ同じ。
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壁面にはモニタが設置してあり、走行予定や前面のカメラ映像などが流れます。
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室内の概観。こちらも新幹線に似ていますが、席が左右各2席です。
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窓からの景色。そこそこ見えますね。商用区間はほぼトンネルになるようですが。
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座席の前面。これも新幹線とほぼ同じ、下部の網かごの横にドリンクホルダがあります。
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500km/hになった時。近距離のものしかないので、映像は線が流れているだけに見えます。車窓も同様。
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降車後に外部から。できれば、ガラス越しではなく直に見てみたかったですね。
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併設されている「わくわくやまなし館」の3階展望室から。ここがかっこよく撮れるかも。
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併設されている「県立リニア見学センタ」から。走り抜けるさまが間近で見れます。写真は右から左に走り抜ける瞬間。
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2016.4.21 youtubeに動画をupしてみました。
搭乗~走行~下車後です。

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3月18日(金) 超伝導リニア体験試乗会の日。

車で大月駅に向かい、コインパーキングに駐車して、バスで14時過ぎにリニア実験センターに到着。
その後、受付場所へ移動。
敷地の入り口で搭乗予約証明書を提示して、建物内部へ。
手荷物検査と金属探知機のゲートを通過する。
発券機に、予約番号と予約時に入力した電話番号下4桁を入力し、搭乗券を発券。
搭乗ゲートを通過して、説明会場へ入り、指定された席に着席。
(説明が始まるまで、会場に掲示しているものの写真を撮影した)

14:21頃、説明のビデオが流れる。(撮影禁止)
内容は、これまでの開発の歴史と、試乗の注意事項が流れる。
14:28 説明が終わると、早速搭乗へ、通路を進む。
と、新幹線と似た乗車口があった。

乗り込むと、空間は新幹線に近く、左右各2席の並びで、17列の席が並ぶ。(1車両68席ってことだね)
(今の700系が6席x20列=120席なのでかなり少ない)

東京方面に向かって座る。(実験車両だからか固定っぽい)
席の空間だけど、膝と前席との間は、700系と比べると狭い印象。(飛行機よりは広いか)
商用車両は、変わるんでしょうかね?

で、いよいよ走行開始です。
まずは、東京方面に最大280km/h(東海道新幹線と同じ速度)での走行。
最初はタイヤが支えていますが、しばらくして浮上走行に移ります。
浮上走行に入ると、ノイズが減るのがわかります。振動も少し減る感じ。
(飛行機の浮いたな、、、という感じに似てるかも)
再度タイヤが接地する瞬間も飛行機の着陸時に似ている。衝撃は飛行機ほど大きくない。

次に、甲府方面に向けての走行。席は固定なのでバックする感じです。
今度は、最大500km/hでの走行がある。
普通の電車だと、車窓を流れる景色があるので、移動方向を意識するけど、試験走行区間では大半がトンネルの為か、どっちに進んでいるのかわからない感じです。ブレーキがかかる時にグッと席に押し付けられる感じがする程度。
500km/h走行時は、小刻みな縦揺れを感じる。これは、新幹線にはない揺れかな。飛行機にもない。これが長時間続くとなると、ちょっとどうなんだろうか。

再度、甲府側から東京側に最大速度500km/hでの走行をして、その後、出発地点に戻りました。
15:00 下車。
建物内から、リニアの外観を撮影して、アンケートに答えて終了。
(アンケートは体験乗車の手続・対応等に関するものが大変で、乗車した感じについての問はなかったですね)

というわけで、40キロ区間の1往復と少しで30分ほどの未来体験でした。



まとめ。
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どこからかの情報で「西伊豆スカイライン」がいい!という情報を聞きつけ、3連休の最終日に足を伸ばしてみた。
自宅からは、首都高→東名(沼津)→一般道→西伊豆スカイラインで、それなりの距離をコストをかけて。。(w

行きは順調に湾岸→大井から山手トンネル→大橋JC→・・・と。
海老名SAでは、名物?のメロンパンを食べながら、のんびり。
足柄SAでは、エヴァンゲリオンが・・・。

沼津ICを降りてからは、一般道をゆるりと走り、西伊豆スカイラインへ。

と思っていたら、看板に「韮山反射炉」の文字が・・・
あ!あの世界遺産に登録されたやつ!
ってことで、寄り道です。(もともとそんなに行程を決めていないので、なんでもあり)

看板に従い、進むとありました。テレビで見たやつです。
車を止め(無料)、観覧料100円を払って近くに寄ってみます。
反射炉の仕掛けが説明されています。(なるほどの仕掛け)
ここで、海外に対抗するための大砲が作られていたのだそうです。
(ガイドさんの話を聞くと、海から見えないこの地に作ったのだとか)

たまにはこういうの見るのいいですね。

で、

いよいよ西伊豆スカイライン。

どーん!と何かあるのかと思ったら、特になにもなく、「道」でした。
たぶん、バイクとか、スポーツカーで走ると、気持ちいいんだと思いました。
ミニバンだと、振られすぎてちょっと・・・。(-_-;)

それでも、途中いくつかの駐車場に止めながら写真撮影。

富士山がきれいに見えます。(冠雪しているので、よりきれい)

ある駐車場から700mほど歩いて、達磨山に超軽い登山。
700mといえども、それなりの登りなのと、強風(ちょっと冷たい)で、結構つらかったぁ。

それでも、山頂に着くと、富士山がきれいに見えます。(遮るものなし!)
山の達成感はこれですね。

あとは、帰る!だったんだけど、足柄SAで、先に17キロの事故渋滞が発生しているのを知り、
のんびりすることに決めました。
結局、16:00~18:45まで、仮眠もとりながらのんびりして、帰路につきました。
(大きな渋滞に巻き込まれることなく走れたかな・・と)



そろそろ、紅葉に向けて計画したいですね。
今年は、北陸新幹線で金沢か?兼六園を見れれば、日本三名園制覇できる!


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年に2回、春と秋にBBQやってます。
今年は5/30に春の回開催。
5月なのに日中の気温が30度を超える暑い日でした。

ハマグリ、ホタテ、サザエ、エビ、ソーセージ、肉、チーズフォンデュ、焼きそば・・などなど

充実したBBQでした。
炭火の強い火力で焼いた食材はおいしいです。


それにしても、毎回、終了後がフラフラ。


アルコールだけでなく、アルコール以外の水分補給が足りないからでしょうか?
日差しで、汗が出て、アルコール濃度が高まるのでしょうか?
(確かに、今回、トイレに1回しか行かなかった。。これは過去最少かも)


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箱根には何度か行ったことあるんだけど、一番有名な大涌谷には行ったことがなかった。。。ので、このゴールデンウィークを利用して行ってみた。

5/1(カレンダーでは平日)に休みを入れて、いざ箱根へ!

首都高の湾岸線を抜け、大井からこの間完成したばかりの環状線を通って大橋JCTへ。
大井からずっとトンネルなんだけど、車も少なくて快適!その後の東名、小田原厚木道路も渋滞なしでとても快適!!

で、大涌谷に迫りつつ、車で行くか、ロープウェイで行くか、悩む。
ひとまず、車でチャレンジしてみた。結果、R735からR734に入ってすぐに渋滞。orz
(こういうとき、終わりが見えないと、トイレも気になり始めるんだよね~)

引き返して、ロープウェイにするか、このまま進むか悩んだけど、ちょこちょこ進んではいたので、このまま進むことにした。
(戻っても、ロープウェイの駐車場待ちとか、ロープウェイの乗車待ちとかありそうだしね、、、)
待つこと50分位かな〜、ようやく駐車場に入れたよ。

まずは、黒たまご!

駐車場周辺の売店で売られているのを確認。。

でも、その前に上がれるところまで行ってからにしようと、上を目指してみる。途中、上空をカゴのようなものが行き来してるので、、なにかな〜と見てみると、黒たまごの運搬をするためのロープウェイだった。どうやら、この上で作っているらしい。さらに上り、15〜20分ぐらいで到着。上にも、茶屋があって、黒たまごも売ってた。さっそく1つ購入。5個入りで500円なり。熱々です。食べる空間が少ないので、見物と写真を撮って下山。
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やっと、黒たまごにありつけました。(カラに捨て場に悩みますが・・)
1個で7年長生きするらしいですが、その場で3個頂きました。熱々の温泉たまごはうまいです。(残りは帰ってから頂きました。都合5x7で35年延命(笑))

その後は、箱根温泉(日帰り)を満喫し、帰路に。
帰路でも、首都高の環状線を使って都内の渋滞を回避。これはとても便利なルートだ!



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