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いよいよ新年度。いつもならだから同ということない日ではあるのですが、今年は少し思う気が違う。それは「ペイオフ解禁」「個人情報保護法本格導入」があるから。
まぁ、それでも「だからどうした」ってことなんですがね。。。(笑

これらの制度の施行はうそだよ~んって言われないかね?
エイプリルフールだし。
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「秋葉原クロスフィールド」、本日オープン

秋葉原再開発の第1弾として、「秋葉原クロスフィールド」がオープンした。
駅の北側に聳え立つビルは、まさに再開発の象徴か・・
(ほんとうの意味での第1弾はTTT(Tokyo Times Tower)が一番なんだけど)
この後、UDXやヨドバシカメラもオープンを控えており、まさに秋葉原が変わる!!


近いうちに行くと思うが、昔ながらの秋葉原の町並みがなくなるのも少し寂しい。
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今回、あまりものパーツでPCを1台組み立てるとき、メモリを既存から使いまわすために、新規にDDR-PC3200のメモリを追加購入した。
その際、ノーブランドの次に安かったのが「JEDEC規格」のメモリ。

「JEDEC規格ってなに?」

と思いながらも、何かの規格に準拠しているほうが、リスクも低いであろうと思い、JEDEC規格を購入。

では、改めて「JEDEC規格」とは、、、e-wrodsによると、
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Joint Electron Device Engineering Council の略。
電子部品の標準化を推進するアメリカの業界団体。260社以上が加盟している。EIAの一部門である。
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まぁ、日本では「JEITA」がそれにあたるのかな?

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ついに出た!
いままでありそうでなかった。MCE対応のデュアルチューナー
MCE対応のみだったり、デュアルのみだったりとな~んか中途半端な状態が続いていたが、この製品の投入によって、もしかするとMCEがブレイクするかも?

というのも、民生品はデュアルチューナがかなり出てきているにもかかわらず
PC+MCEではデュアルができないというお粗末な実情だったから。

とはいえ、MCEは高いし、ボードも限られる現実は変わらないので、厳しいといえば厳しいかな。

◆Hauppauge、Windows XP MCE対応デュアルチューナボード
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仕事上、海外の人(日本人ですが)とやり取りすることがあり、書類を見ると見慣れない言葉が、

「TAX INVOCE」

タイミング的に請求書ということはわかるが、実際どういう意味なのか調べてみた。
ネット上の辞書で「INVOICE」を引くと「送り状」とかいう意味らしい。

ん? ちがうぞ。

と、ググッてみたら、

http://www.geocities.jp/kiwidream1997hp/invoice.html

が出た。で「送り状」という訳は『誤り』だとも・・・
「たまたま貿易の時は、 Invoiceは、「送り状」 の役目も兼ねているだけの事」
のようです。

ん~、なにやら難しいことになってますが、INVOICEは請求書ってことであってるのは確かなようだ。
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つぐみ、どこにいるの?

仙台でお子さん(11歳小学5年生)が行方不明になっているようです。
さすがに遠いので、何ができるわけではないですが、この情報を広く広めることで解決できるならとトラックバックさせていただきます。
よく読むと、「東京へ行っている可能性もある」ようです。


ネットを使って探し出すことができれば、、、
ネットの新たな可能性を信じて、、

#Livedoor-Blogの調子が悪いのかトラバできないので、リンクで・・・。

■3/29追記
 お子さん戻ってきたようです。良かったです。はい。
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BeOSの存在を知っている人は少ないだろうな。
それが、Zetaと名前を変えて帰ってくるらしい。
Windows一色のこの世界を変える力があるのか。。。興味津々。

見た目は、かっこいいはず。Linuxよりも。

Zeta 1.0のリリースが間近に――改めて新鮮なBeOS由来の機能
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今日は寒かった~。もう3月25日だというのにこの寒さ。
さすがに雪は降らないけど、寒い。
早く暖かくなって、花粉症ともおさらばしたいもんだ。
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3月度はレートの高騰で少しタイミングを逸してしまったが、本日投入。
為替レートは、77.00円/NZD
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ライブドアショックは放送とITの融合を進める起爆剤となるか?

そろそろ興味が薄れつつあるようなライブドアvsフジテレビ。
まぁ、この時期になると、いろいろ意見も整理させてくるわけで、、、
いつも見ているPC Watchにほほぅと思う記事があったので、読んでみた。

・この2人の話が合わないのは、根本的には“放送”というもののとらえ方の違い
・“放送こそが最優先であり、ほかの手段は2番目、3番目、つまり再配信なのだ”という意識

彼らが意識的なのか、無意識なのか、どちらにせよそう考えるのは、それが彼らの強みだからだ。例えば、キムタクが出演する月曜9時のドラマを、TVより先に、インターネットで配信していたらどうだろう? 言うまでもなく、インターネットを見る視聴者は増え、TVを見る人は少なくなる。それは何を意味するか? これも言うまでもないが、広告主はこれまで月9の枠に払ってきた高い広告費を負担してはくれない。だからTV放送以外の配信方法は、必ず“再配信”なのだ。

(中略)

堀江氏は、放送事業者のビジネスモデルを“経済活動”であるととらえていると筆者は思う。明らかにフジTVは、魅力的なコンテンツを作っている(それに対しては異論はあまり無いと思う)。だが、その魅力的なコンテンツを、TVの電波に乗せて流すという古いビジネスモデルにこだわり、生かし切れていないというのが彼の主張だろう(筆者は直接本人にお会いしたことはないので、あくまで、TVなどで報道される彼の発言を見て、という前提のお話だ)。


たしかに、コンテンツがあって、それを配信する方法は電波でもインターネットでもなんでもよい気がする。
ただ、テレビ放送は長年の歴史があっておいそれとは中断しないが、インターネットはまだまだ安定しているとは言いがたいかな。

まぁ、これからの時代が「ユーザが欲するコンテンツを欲すル時に」という方向になったとき、インターネットが有利なのは確かでしょう。

ただ、ネット配信になったら、今無料で見れているテレビコンテンツって有料化されるのかな?
(ん~)
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