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真田広之はかっこよかったです。
もちろん中井貴一も・・。

んで、ストーリーですが、工作員に踊らされる日本人副長が、とんでもないことをしでかし、それを阻止する先任伍長の話です。

ちょっと、副長が踊らされるまでの経緯が見えない部分ですが、

何を言われると、他国の人間を信用してここまでできるのか

甚だ疑問ではあります。

まぁ、それはそれとして、副長は工作員と結託して首都・東京を壊滅させようとしているようです。原爆に匹敵する破壊力の秘密兵器で。。(原子爆弾ではないです)
それをやめさせるには3つの要求に政府が対応しないといけないんですが、ちょっと要求が貧祖かな。。(苦笑
このために、こんなことしなくても・・。

一人ならともかく、他の船員までもが、この作戦に同調するというのがかな~りムリがあるように感じました。

結局、工作員に対して副長の不信感が増大し、作戦は破綻へ・・・。(遅い!)

そこで、秘密兵器を奪おうとする工作員と伍長のやりとり、兵器がなんなのかわかりませんけど、そんなに乱暴に扱ってもいいんだ。。。

最後(いきなり最後?!)には、兵器も取り戻し、一件落着なのですが、工作員から兵器を奪い返したのを連絡する手段が手旗信号ってのはちょっとどうなんだろう。
しかもそれを衛星から見て、判断するなんて・・・ちょっと無理やり過ぎないか。

さらに、イージス艦は爆発してしまうんだけど、その映像もいかにも合成しましたって映像で少しがっかり。。。

総じて、前評判ほど映像はすごくないです。
真田広之はかっこいいです。
ミサイルの発射シーンもなかなか。

といった感じでしょうか。コミックは長い間にいろいろな設定がされるのでしょうけど、映画は2時間ですべて。こう考えたとき、ちょっと設定面が薄くて、なんで?と思わざるを得なかったか。

映像のキレイさでは、ローレライの方がよかったかも。

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コンピュータウイルス、ワーム、スパイウェアなどの「悪意のこもった」ソフトウェアのこと。「mal-」という接頭辞には「悪の」という意味があり、これとソフトウェアを組み合わせた造語である。

 遠隔地のコンピュータに侵入したり攻撃したりするソフトウェアや、コンピュータウイルスのようにコンピュータに侵入して他のコンピュータへの感染活動や破壊活動を行なったり、情報を外部に漏洩させたりする有害なソフトウェアのことを言う。
(出展:e-words)

だそうだ。

Windows Vistaにはこのマルウェアの動作を抑止するための機能が搭載されるらしい。

ウィルスやフィッシングの被害が多くなる昨今、安全なネットは来るのか・・・。
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がリリースされたらしい。
が、一部の人(開発者など)しか使うことはできないようだ。

広くβが使えるようになるのはやっぱβ2ぐらいからかな。
過去の経験からすると、βはかなりバグが多いので、一般人が使うにはハードル高め。(-_-;)

↓の記事で見る限り特徴があるのは半透明のウィンドウかなw。
ほかは見た目では特にスゴイ!と思う部分はなさそう。

製品になって出てくるのが2006年後半。
果たして、買い換えるだけの意味はあるのだろうか・・。

◆Microsoft、次期OS「Windows Vista」のβ1をリリース(Impress)
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総務省は27日、住民基本台帳に基づく人口調査結果(3月31日現在)を発表した。男性の人口は6207万6658人で、前年同期に比べて1万680人(0・02%)減り、1968年の調査開始以来、初めて減少に転じた。(読売新聞)

なんと、いよいよ末期症状でしょうか。。。
これから日本は人口減少するのか。。
年金の原資も減り、代わりに増税、さらに子育ては困難になり・・・

悪循環の始まりか・・・。

国を挙げてなんとかしないと、日本は危うい。


◆用語:人口減少社会
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前回の事故から2年半前(もうそんなに経つのか?)、いよいよ再び宇宙へ行くとき。

もう見慣れているはずなんですが、ちょっと感動した。

やっぱ、アメリカってすげ~国だな~。

日本とはスケールが違うわ。

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◆NASA
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近未来のクローンのお話です。
(ありがちな話です・笑)

最初の展開が速すぎてちょっとわかりづらかったですが、後半展開がゆっくりしてきて、内容が理解できました。

自分自身が延命のために臓器を注文するんですが、それは人のものを当てにするのではなく、自分自身から作り出すものだった。(確実に手に入れられる)
お客には臓器だけ作り出しているように見せていたが、実際には人間(クローン)が作り出され、その一部をパーツとして取り出すという裏が・・・。
クローンにとって臓器の取り出しの日=夢の国"アイランド"にいける日だった。

計画では、クローンは作られた記憶しか持たないはずだった。しかし、あるとき別の意識を持ったクローンが登場し、脱走するところから話が始まる。


展開はちょっと単純すぎるかもね。
けど、映像は結構きれいだし、クルマの激突シーンはすごかったです。

ちょっとシュワちゃんのシックスデイを思い出したような。
あれは、死んだ人を蘇らせるストーリーだったな。

共通しているのは、公にはできない秘密ごとってこと。
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たった今、でかい地震がありました。震度5弱。
今までになくでかいです。

家においてある、背の高い缶やプラモデルが倒れました。

それに揺れの時間が長い・・・。

何かの前触れか・・・。

あ、また揺れた。。

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Vista?トヨタのクルマですか?と思わせるネーミング。

Experienceからとったxpもすごかったけど、またしても妙な名前。

Vistaは、英語の「view」に当たるイタリア語が語源。美しい景色やパノラマ的眺望、両側に並木などがある細長い景色を意味し、転じて「未来への展望」といった意味もある。

だそうだ。それほどまでに美しく先進的ってことをアピールしたいということだろうか。

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#この4色の旗(違った「窓」)だけは相変わらずなんだな・・。そろそろ変えても・・。

◆Longhorn正式名称は「Windows Vista」
◆Widnows Vista(米MSサイト)
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1ドル=8・2765元から、1ドル=8・1100元に切り上げられたようです。

だからってどうこう言うわけでもないんですが、仕事で中国に少しだけ関係しているので少し反応してみました。

今後は範囲のある変動相場に移るようです。
まぁ当然の流れなのでは?
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*POS
SDH/SONETネットワーク(回線)上で行われるPPP通信のこと。
ISPで一般的に使用されているPOS(Packet over SONET〔SONET回線上でIPパケットを送信すること。すなわち同期光通信網(SONET:Synchronous Optical Network)をデータリンク(通信回線)に用いるIPパケット通信〕)で広く利用されています。

*SONET/SDH
Synchronous Digital Hierarchy/Synchronous Optical
SDHは同期ディジタル・ハイアラーキの意味で、ITU-Tにおいて標準化され、国際的に統一された速度標準です。一方、SONETは、同期光ネットワークの意味で、アメリカのBellcore(現Telcordia Technologies)が提唱した、SDHの基になった光インタフェースの通信速度標準の仕様です。
http://dictionary.rbbtoday.com/Details/term1919.html

*DS3/T3
通信速度45Mbpsのデジタル専用回線の規格。「DS3」とも呼ばれる。
アメリカ規格協会(ANSI)が定めた仕様で、7本のT2回線(約6Mbps)を多重化したもの。正確には44.736Mbpsの通信容量を持つ。日本や北米で使われる仕様である。T1と並んでよく用いられる回線で、大企業の拠点間接続や、通信事業者間の相互接続などに用いられる。
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