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11月1日から、インヴァスト証券のトレードシステムが変更になるようです。

webの説明ページを見ると、、、スター為替のトレードシステムを使っているようですね。
(スター為替のシステムを使っていますとは書いてないですが、画面がクリソツです。システムベンダーが同じなのかな?)
であれば、いままで使っていたシステムなので、戸惑うことなく利用できそう。

あたらにリッチクライアント版が出るようですが、こちらはインヴァスト証券独自のようなので、
興味津々でしょうか。
(クラウドに向かっている時代において、リッチクライアントを出してくるとはなかなか・・)

webでの説明画面を見る限り、ログイン画面は黒くてシックですな。
チャートがいろいろできてよさそうだけど、インストールするかどうかは、もう少し考えてからにしよう。

■11/1 追記
新システムにログインしてみた。んで、スター為替のシステムに似ていることはわかったけど、実はかなり違う。
以下差分。
・トレール注文がない。
・決済注文でのリレー注文がない。
・スターと比べると、お好み設定がない。(デフォルトの取引通貨ペアを指定できない)
・入出金、照会、帳票、マーケット情報の内容の配置が異なる。
 (この辺は慣れだな)

最近トレール注文はやらなくなったけど、旧システムであって、新システムにないのは機能ダウンなような・・。

◆INV@ST くりっく365 マニュアルダウンロード

画面比較はこちら
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認識できないサウンドカードを取り外し、不明なデバイスも一掃し、きれいになったデバイスマネージャ。

再度、スリープと休止を試してみた。
a0012319_23565668.jpg

が、

やっぱりNG。

どうしても、終了してくれない。

休止については、やはり無線LANを認識しなくなる不具合も同時に発生する。

こりゃ、自作でスリープ/休止は難航しそうだな。

ほかは至って順調。

ディスクの空き容量も、スワップファイルをシステムディスクから追い出すことで、なんとか確保。
それでも、こちらは厳しいので、いずれはパーティションの切り直しが必要になるでしょう。

それにしても、Vista(使ってないけど)との違いがわかりにくいような。。(汗
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ソフトウェアもそれなりにインストールが終了し、それなりの環境までは構築できた。

・google tool bar→○(32/64bitフォルダ)
・Becky2(2.52)→○(32bitフォルダ)
・秀丸64(7.11)→○(64bitフォルダ)
・AVG 9.0→○(32bitフォルダ)
・MS-Office XP→○(32bitフォルダ)
・Macromedia Studio MX2004→△(32bitフォルダ)
 FW:起動時にUACが出る。Aeroが無効化される。
 DW:起動時にUACが出る。
・adobe flash player 10 ActiveX→○(?)
 RCではNGだったが、製品版ではさすがにOKになっている。
・ffftp(1.96d)→○(32bitフォルダ)
・Primo PDF(4.1)→○(64bitフォルダ)
・adobe reader 9.0→○(32bitフォルダ)
 ネットからのダウンロードとインストールを一括してやってしまうのは、
 初心者向きかもしれないが、ソフトのインストールドライブを別にしている自分には
 やっかいなだけ。
 インストール後、デスクトップに展開されたフォルダができるので、
 一度アンインストールしてから再度インストールすれば、ドライブを変更できる。
・Explzh(5.46)→○(32bitフォルダ)


最近使ったソフトがスタートメニューに優先表示されない。
 これはRCのときから修正されていないようだ。
 解決方法もRCのときと同じで、
 スタートメニューのプロパティ>[スタート]メニュータブで、
 プライバシーの
 「最近開いたプログラムを[スタート]メニューに保存し表示する」
 のチェックを一度はずしてから、再度チェックすると、記録されるようになる。


ソフト以外では、電源周りが気になるところ。状態としては、

スリープ/休止ができない

スリープ/休止を選択すると、一時的に終了に向かうんだけど、終了したと思ったらすぐに起動してくる。

さらに、このパターンで起動したとき、無線LANアダプタが Unknown Device となってしまって。通信ができなくなってしまった。
デバイスを削除して更新しても状況は改善せず。
最終的には、一度USBポートから外して、再度接続すると認識された。

デバイスマネージャでACPI関連のデバイスが!付きで正常に動作していないのも一因だろうけど、残念なところ。
追記:2つの不明なデバイスは、BIOSでGAME portと、MIDI Portを無効にすることで解消されました。
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Vistaは相当様子見だったが、7はすんなり購入。
まぁ、Vista発売当時のハードでは動作が重くなることが目に見えていたので、仕方なかった。

今回は、ハードは十分なスペックだし、ベータ、RCでも動作を確認できているので、比較的抵抗も少なく購入できたかな。

悩んだのは、バージョン(Professional/Ultimate)とbit(32/64)
加えて、通常版/アップグレード版/DSP版

結局、購入したのは、DSP版 Ultimate 64bit版。
(64bitで大丈夫か?という若干の不安は残るが)

a0012319_124088.jpg


More
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法人向けから1ヶ月ほど遅れて、一般市場への提供開始。

秋葉原では、深夜販売も行われたようで・・・。

ひとまず出だしはVistaよりはよさそう。

自分も今回は、購入かな・・。

Ultimate 64bit版あたりが将来に向けて有望か・・・。


#OSを飛ばしたのは、Me、Vistaのみか?
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昨日テレビをセッティングした結果、デスクトップパソコンの配置が大きく変わり、ルータ/HUBからの距離が長くなってしまった。長いケーブルを這わせるのは面倒なので、ここは無線LANってのも選択肢かと。
幸い、すでに802.11nにしているので、それなりにはスピードも出るので。

早速、無線LAN親機と同じこれがの安いUSB無線LANアダプタ(CG-WLUSBNM)を購入。
(ポイントで払ったので持ち出しはなし)

接続してみると、、、

どうも一定間隔で切れまくる。

アダプタの有効/無効の切り替え、修復、USBポートの変更を試してみたが、すべてダメ。
ネットのQA等にも投稿した結果、ほかのPCではどう?との反応が、、、
いままで問題なく使えていた、PCで試してみたところ、こちらもNG。

これは、親機の問題か、、、

ということで、親機を再起動して、正常になった。
(親機がおかしくなった原因は不明だけど、一度ファームアップしたほうがいいのかも)


その後、pingの応答時間がマイナスになる事象について、ググッた結果、boot.iniを

[operating systems]
multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS="Microsoft Windows XP Professional" /fastdetect /NoExecute=OptIn

multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS="Microsoft Windows XP Professional" /fastdetect /NoExecute=OptIn /usepmtimer

のように編集(/usepmtimerを追加)することで、回避できるとの情報が。。。
XenのDomUで使っている場合の対処だったけど、リアルOSで同じでは・・と思い、やってみた。

結果は良好。
いろいろ調べてみると、どうもAMDのプロセッサ特有の事象らしい。


ってことでデスクトップPCの無線LAN化無事終了。有線よりは少し遅いけど。
PCの有線ケーブルはテレビ用に転用。

◆10/19 追記
あとで気がついたんだけど11nには2種類存在していて、最高速度が150Mbpsのものと300Mbpsのものがある。今回購入したのは150Mbpsのものだった。ちょっと事前の確認ミス。あと1,000円上乗せすれば300Mbpsモデルが変えたのに・・・。残念。
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16時過ぎに業者さんにより自宅へ到着。
テレビの足だけつけてもらい、古いテレビはリサイクルで引き取りへ。
そこから、自分でラックの組み立て、アンテナケーブル接続と一時間ほどで大体の設定が終了。
(この手のラックを組み立てのは初めてだったの少し手間取った)

で、スイッチON。映った。アナログだけど・・。

画面に表示される手順に従って、B-CASカード入れて、チャンネルスキャンして、デジタル放送も見れるようになった。
と、説明書はほとんど見なくても、テレビを見るぐらいまでは十分いける。
(実際、読むとなると、100ページを超える説明書2冊もある)

その後、LANケーブルをさして、アクトビラ、Yahooなどもテレビで確認できた。
LAN上のNASも認識してるし、大まかな機能は、特に悩むことなく使えるようだ。
(少し操作が多いような気がするのが難点か・・)

それにしても、PCで地デジを見ていたときは立ち上がり時間、チャンネル切り替え時間が長いの気になっていたが、そこはさすがテレビ専用機。
立ち上がりも、切り替えも短時間で小気味良く動いてくれる。

あとは、同時に購入したUSBハードディスクをつけるのを残すのみ。
NASの増設に使うこともできると思うけど、今回は、テレビ専用のハードディスクでUSB接続する予定。

ま、これでやっと2011年を迎えられるようになったかな。

あっ、あとエコポイント申請しないとね。


少しまとめ。
<良い点>
・とにかく大きくて画面が綺麗。37V型で十分だった。
・2番組同時に見れる。
・ネットワークが使えるのがいい。

<慣れない点>
・大きなテレビに目が泳ぐ。(笑
・Wiiのfit plusがなんかやりづらいような・・・。ハイビジョンじゃなく大きいだけだからなのか、
 ポインターの動作がしづらい。シューティングの自機操作も違和感が・・。
・操作のメニュー階層が少し深い。(ボタン一発での操作が少ないかな)

<少し残念な点>
テレビとインターネットでの2画面や、テレビとビデオ再生の2画面ができない。(ようだ)
 訂正:2画面表示の時にインターネット機能は使えないんだけど、インターネット機能使用中に2画面にはできるらしい。


ちなみに値段は、162,300円を5,000円引きで157,300円で20%のポイント還元なので、実質は125,340円で購入できたことになる。これにテレビ台、USBハードディスクも同時購入した。
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ただいま164mまで成長しました。最終的には634m(世界一になるようです)
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テレビで報道されていたので行ってみた。
まさに現代版「三丁目の夕日」

最終的には、写真の4倍の高さになるのか。写真に入りきらないな。
(川に映る部分を省けばなんとか・・。)
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火曜日に10年間がんばってくれたテレビが壊れ、

パソコンの地デジテレビで見ていたんだが、

さすがにつらい(主に朝の情報番組を見るのが)ので、週末に買い物へ行ってきた。

前々から、狙っていた東芝REGZAで決まり。

パナソニックは最後まで気になったけど、機能、価格のバランスでREGZAに。

14型アナログブラウン管テレビ⇒37V型地デジ対応液晶テレビへジャ~ンプアップ。

明日午後届くが、ブツがブツだけに設置のための家具の移動・再配置が大変だ。

多機能も使いこなせるかな。(大丈夫だとは思うが)

でも、Wiiは楽しくなる・・と思う。
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朝、テレビを見ていると突然プツンと画面が消えた。(7:00前)

取説を探して読んでみると、スタンバイ/オフタイマーが点滅していると何かあるらしい。
(3秒間隔で4回点滅している)

ネットで調べてみると、ここに同様の事象を見つけた。

どうやら故障らしく、修理に1万5千円かかるらしい。

2011年の地デジ完全移行前のこのタイミング。
これは買い換えろってことかな~。

1999年8月21日から10年と少し。一度も壊れずよく動いてくれたもんだ。ソニー。
思い出せば、前のテレビも約10年動いて、壊れたような。それもソニー。

でかいのに買い換えるか、とりあえず小さいのにするか。悩む。

ひとまず週末は電気店めぐりか・・。
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