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auの2011秋冬モデルが発表になった。
構成としては、
・スマホ:6
・ガラケー:3
・モバイルルータ:1
・タブレット:1

スマホ6機種のうち、WiMAX対応が4つ。(国産2、海外製2)
スマホ時代に入って海外製がメインを張るようになってきた。

気になるのはPHOTONかな。
○WiFiテザリングができる。
○ワンセグ、赤外線、おサイフには非対応。
○Cメールは受信はできるけど、送信はできない。
など、他の4機種でも同じ事出来るんだけど、その見た目のかっこ良さはPHOTONだけな気がする。
(Arrows Fはばか高くなるんじゃない?720p対応だし)

SIMカード対応かどうかも気になる。
SIMで無い場合、これまでの携帯を使うことができなくなるな。
(たぶん、海外製はSIMではない・・と思われるが・・果たしてどうか)


あとは、(たぶん出るでしょう)iPhoneの次期モデルが、どういう仕様で出てくるか。
最低でもテザリングは欲しいけど、WiMAXはないんだろうな。
どういう使い方をするか次第だけど、PHOTON+iPod touchって構成もなくはない。

個人的には、テザリングを如何に安価に受けられるか・・・これが選択のポイント。(現時点では)
(現在の2キャリア持ち状態を打開したい)

# それにしてもガラケー減ったね。発表会でもスライド映しただけで説明ゼロだったからな。

# 一番笑ったのは「スコスコ動く」か。(w

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お台場にある船の形をした建造物で知られる「船の科学館」。
新交通「ゆりかもめ」から見ると”23年9月30日で休止」との垂れ幕が・・。

何かあるのか、船の科学館駅で下車して、科学館へ。。。

どうやら、老朽化によるリニューアルのため、一時休止するようだ。
ただし、再開の時期は明記されていない。。

せっかくなので、入ってみた。
通常700円のところ、休止前の特別料金でなんと200円で入場できた。

科学館はさらっと流して、南極観測船「宗谷」と青函連絡船「羊蹄丸」に乗船しようと思って館内に入ると、これが意外に面白い。
船の構造、船の機関部、船ができるまでの工程やら、何かと面白い&結構広い!で2~3時間も展示物を見学。

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やっと、南極観測船「宗谷」へ。
最新鋭の「しらせ(第2世代)」に横浜で乗船しているので、初代はどんなだろうかと。。
ま、構造としては古いわな。甲板はあるけど、格納庫とかないし。配管とかも古めかしい感じだし。食器棚なんかが古い田舎のヤツみたいだし。。
それでも、これで南極まで行くのはなかなか大変だろうとは思った。

中には、南極の氷も展示してあった。(もちろんガラス越しで触れません)
# 横浜のときに手で触れたのは貴重だったな・・と振り返る。

ついで、青函連絡船「羊蹄丸」
こちらは、中身が展示施設にガラリと変更されていて、船内に昔の面影を感じる部分はほぼなし。
なので、さらっと流して、外から写真を撮ってみた。


今回、40mm単焦点だけにしたのはちょっと痛かったな・・。
船内のような狭小なところでは広角が必要だった。

次回は単焦点は組合せで持参するようにしよう。


最後に、リニューアルオープンの日を楽しみ!!


そういや外で、記念碑を見て、昔のCMを思い出た。。
「戸締り用心火の用心 、、 一日一膳!」
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ちょっと仰々しい感じの名前だったんで、いつも引き気味に見ていた接骨院。
ネットで調べると、捻挫、打撲なについてど柔道整復師による柔道整復術を受けることができる施設らしい。
wikipediaによると、肩こり、腰痛などの慢性疾患は取り扱いできないとある。
(が、おそらくは保険扱いはできないが施術はしてますよ・・が、実際のところか・・)

今回は、7月末に転んで打撲した腕の痛みが取れないので、初めて行ってみた。
(”ついでに”、肩、腰の痛みも見てもらう)

受付後、施術台に座って問診。
実際に首、腰、腕を動かしながら痛みの出る部分、角度を確認。
そしていよいよ施術。

最初は、マッサージから、次いで、希望した鍼、最後に低周波治療。

マッサージを受けながら改めて、右肩、左腰が凝っていることを認識。
(該当部分を押されるとイタ気持いいのがわかる)
鍼は、細い鍼を使ってくれたようで、痛みはほとんどないが、刺さる場所によって筋肉が反応して、その後もじんわり痛みがあるような感じ。(恐らく10~15本ぐらい、腰、首、腕に刺した)
最後は、低周波治療器を腰、首、腕を中心にやっておしまい。

問診20分、施術1時間ぐらいだったろうか。

さすがに1回ですっきり!とは行かなかったが、しばらく続けてみよう。


ちなみに、鍼は、神経を刺激すると当時に、筋肉を傷つけることで再生を促す療法でもあるらしい。

鍼2,000円(保険適用外)、他1,140円の合計3,140円でした。
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浦安にあったときに1回だけ食べに行った美味しいラーメン屋。
いつも長蛇の列ができるラーメン屋。

が、

葛西に移転したので、行ってみた。
店舗は広くなったようで、少しは外行列も短くなっているか、、、と期待しつつ、
平日の13時過ぎに行ってみた。

結果は正解で、外に行列はなく、店内に5人のみ。

今回は人気のカリーつけ麺に温玉をつけて。

味はスパイシーでグッド!
温玉を混ぜるとマイルドになって、これまたイイ!

言うことなしですな。また来たいですね。

ところで、女性の店員さんのお水っぽい感じはなんでしょうか。
嫌ではないですけど、硬派なラーメン店には少し不思議感が漂います。

ま、食べ終えたあと、お見送りまでしてくれるのは貴重か。(w

お店:麺屋 永吉 花鳥風月
注文:温玉カリーつけ麺
値段:1000円
評価:★★★(3つ)
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今年の富士登山は、天候に祟られ断念せざるを得ない結果で終了した。

んで、一緒に行く予定だったメンバーの登山欲を発散すべく鷹ノ巣山登山を計画するも、

天候不順でこちらも断念。(9/20)


うまくいかないもんだ。


月1回のチャンスに良い天候を持っていくのは難しいのは確かだけど。
1日前であれば最高の天気だっただけに・・・。

ま、これも自然。山は逃げないから、次だな。

秋は紅葉もあるから、それはそれで有りでしょう。


って行くのかな???(w
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広島つけ麺の店が休業だったため、急遽、小川町のラーメンストリートへ。
行ったことのない「ラーメン バリ男」へ。

店名から、麺が堅いのか?と思って入店してみると、どうやらニンニクをたっぷり入れるのが「バリ」らしい。
スプーン3杯で「バリ男」ってあった。。

注文は、季節柄「つけめん」

待つ間、厨房を見ていると、豚骨臭がスゴイのと、背脂をごりごりやってるのが目に入った。

待つこと5分ぐらいで、つけダレと麺が出てきた。

タレには唐辛子がたっぷり。(これは広島つけ麺的でいいかも!)
麺は平打ち麺。(限りなくフェットチーネ)

つけダレの具材は、チャーシュー、もやしかな?
味は唐辛子の見た目ほど辛くなくていい感じ。
チャーシューもいい味。

ただ、個人的に、ここまでの平打ち麺はちょっと。(タレが絡んでいいんだけどね)
普通のラーメンは太麺らし。(ネット情報によると・・)

お店:ラーメン バリ男
注文;つけめん
価格:850円
評価:★★☆(2つ)
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隅田川を下流から上流に向けて徒歩で散策。さまざまな橋を堪能する。
門前仲町から浅草まで約2時間の散策。

最初は、永代橋と行きたいころだが、過去に見たことがあるのと距離を考慮して、清洲橋から。

■清洲橋
青と曲線がとても優雅な橋。下流の永代橋と共に計画された橋のようです。
永代橋はずっしりと男性的、清洲橋はすっと女性的な橋。
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■新大橋
近代的で直線を基調としたシンプルな斜張橋。オレンジが印象的。
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■両国橋
残念ながらメンテナンス中。
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■柳橋
隅田川にはかかっていないですが、歩行ルート上経由した橋。なにやら歴史はありそうです。
形状は永代橋系か・・
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■蔵前橋
黄色が生える橋。橋下のアーチが美しい。高欄には力士などのレリーフもある。
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■厩橋
緑で重厚感のある橋。スカイツリーとのセットがなかなか。
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■駒形橋
色・形状とも永代橋に近いような。でも違っていて、中央径間は「中路式ソリッドリブタイドアーチ橋」。
永代橋は「スチールアーチ橋」だそうな。たしかによく見ると端の形状が異なる。
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■吾妻橋
浅草近くにかかる赤い橋。(今回は写真なし)
赤なので、とても目立ちます。観光地区にぴったり。橋から見る定番のスカイツリー。
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観光船から見るのもいいですが、歩きながらじっくり見るのもいいです。
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開発者向けのリリースが一般の人でも使える!とのことで、さっそくDLしてみた。
64bit版をDLしたんだけど、Virtual PCは32bit onlyと知り、32bit版をDL。
しかし、やっぱりインストールできない。

ネットで調べてOracleのvirtual boxならいけそう・・とのことで、早速インストール。

が、Win8DPインストール途中でハングアップする症状に見舞われ、9/14のインストールは断念。

ネットでいろいろ探した結果、
http://itbrog.net/2011/09/14/105/
の情報からVMの設定を変更して、やっとインストール完了。

で、動かしてみた感想だけど、

・Windowsキーで、MetroUIと従来のデスクトップの表示を切り替えるらしい。
・ホイールで、MetroUIの左右スクロールができる。
・MetroUIで開いた全画面表示を閉じる動作はWindowsキーしかないのかな?
・画面の左下にカーソルを移動して、searchで、AppsのmetroUIが出てくる。
 もしかしてこれが、いままでのソフトを呼び出す画面なの?
 使いにくい・・・。
・MetroUIで起動しても、通してMetroではなく状況によって通常のウィンドウが表示される。
 デスクトップではなんとかなるけど、これがタブレットで動作すると思うと困り者だな。

と、MetroUIとこれまでのデスクトップ/ウィンドウが良くわからないレベルで混在していて、使いにくい印象。
(つまるところ、MetroUIに対応したアプリ・機能がすくないのかもしれない)
あと、MetroUIの見た目は目を引くけど、これがデスクトップで必要かというとそうは思えない。
カーソルを動かす範囲が広くなってしまって、効率が落ちるし、MetroUIは全画面表示しかできないので、ウィンドウを並べての作業ができない点は大きな問題か。

ま、まだDeveroper Previewだから、変わる要素は多いと思うのだが。

ちょっと危険な香りがする。

ちなみに内部バージョンは6.2(Windows7は6.1)なので、メジャーバージョンアップではない。
(この辺は、7のときと同様アプリケーションのバージョンチェックへの配慮だろうけど、ベースはVistaから変わってないってことの証明でもあるか・・)
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スタートボタンをクリックするとMetroUIに切り替わってしまう。
カーソルをボタンにかぶせると、メニューらしきものが出るが、settings、devices、share、searchしかなく、従来のプログラム(ソフト)につながる情報がない。
いろいろ触ってみると、searchの先にappsがあり、そこから起動するように思えたが、全画面で表示されるappsから選んで起動するのはなんとも面倒に思えた。
よく使うようになれば、MetroUIに表示されるようなるようだが・・。

ん~。MacのLionがiOSの機能を実装したのと同様いまいちな感じ。。

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これまでにも小さなめまいは感じたことはあったが、今回は最大だった。

8月22日(年休)の午後、見えている空間が回っているようなめまいを感じた。
とりあえず、近所の内科にいき検査するも、脳には影響なさそうとのこと。(ほっ)

薬(メリスロンとアデホス)を1週間分もらって様子見。
改善が見られないようであれば、耳鼻科へ・・とのこと。

その後、薬は残っていたが耳鼻科でも検査。
やはり、脳関係ではなさそうで、血流の何かのようで、現状出ている薬で様子との診断結果だった。
(検査は、目の動き、張力の検査)

しかし、1週間分では改善はみられず、おかわりの薬をもらった@9月3日

その後も、最初のよな回転系はなくなったものの、ふら~とする状況が続いていた。

が、

9月10日。かなり改善してきた。なにより視力が大きく回復したような気がする。

視力とめまい。なにか関係があるのか???

もうしばらく薬を飲みながら調整してみよう。。
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電力使用制限令が9月9日の20時をもって解除される。

この夏の混乱ノ根源がやっと解除。

果たしてこの夏の節電は本当に必要だったのか?(恐らく必要だというのだろう・・)
節電の効果はあったのか?(恐らく効果はあったと言うのだろう・・)

恐らく全ては闇に葬られて終わる。

そして、また、冬の季節になり、電力不足が騒がれるようになるのかもしれない。

真実はどこにあるのか。。。


会社の節電施策も一部は解除されるものの、一部は継続されるらしい。
なぜ?!
その理由は明確にされぬままなのだろう。。

ん~。
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