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(↑項目が減ったしまったVAIOの設定。どうもWindows10に対応させるとこうなるようだ)

VAIOのUPDATEが来たので、何気なくUPDATEしたら、「VAIOの設定」のタッチパッドの設定項目が減ってしまった。
(幸い、3本指スワイプの設定をした後だったので、3本指スワイプは使える)

ただ、設定が戻せない等、ちょっと気になるので、UPDATE前に戻すべく、アンインストールと1つ前の8.1用を入れてみるよ…と。


現状入っているのは 6.2.12.13060

コンパネ>プログラムと機能 から「VAIOの設定」を右クリックしてアンインストール。

そして、SONYのVAIOのサポートページからダウンロードした1つ前のアップデート用プログラムを実行。

と、

「旧バージョンが見つかりません」


でインストールできない!!!orz

アップデート用ではなくオリジナルがないか探すも、見つからない。。。

しかたなく、OSの機能で10/30時点まで復元。

タッチパッドの設定画面は戻ったんだけど、VAIOの設定の本体が起動しない状況に。。。
(まあ、仕方ないか)

さらに、なぜか、Chromeが起動しなくなった。(Chromeのアプリランチャーも起動しない)

こちらは、再インストールで回復できた。(ほっ)

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(↑Windows8.1用のVAIOの設定)

3本指のスワイプの設定ができるようになっている。

Windows10では、3本指の左右のスワイプは、アプリの切り替えに割り当てられているようだが、vaio pro 11では、ジェスチャー機能が使えないという公式情報が出されていた。。

これは搭載しているタッチパッドが「高精度タッチパッド」を搭載していないからかもしれない。だとすれば、ハードウェアレベルのことなので、今後使えるようにはならないのだろうな~。。(だとしたら、独自の機能を割り当てればいいのに)

Windows10のジェスチャー機能、便利だという声もあるようだけど、アプリの切り替えはこれまでalt+tabでやってきたので、タッチパッドでできてもあまり使わないかもね。個人的には。。。

タッチパッドはノートPCにしかついていないのだから。。。
デスクトップPCとノートPCで操作を変えるのはちょっと面倒でしょう。

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ネットで情報を収集している中で、こんな記事が目に飛び込んできた。


記事の冒頭、

「ARRIS製のケーブルモデムにバックドアが見つかり、」

と来る。


ARRIS


聞き覚えがあるメーカーだ。

それもそのはず。つい先日、切り替えたJ:COMのケーブルモデムがまさに ARRIS 。

バックドアが仕掛けられているとか穏やかではない。

記事には、

「TG862A」「TG862G」「DG860A」などの多くの機器に影響する非公開のバックドアが発見された

とある。自宅は・・・。

CM820

これはどうなのか気になる。。

ひとまずshodanで、CM820で検索してみたが、ヒットなし。

今日のところは、一安心してよいだろうか。


* ARRISって、アメリカの通信機器メーカーなんだね。てっきり●●だと思ってました。


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Windows 10 メジャーアップデートがリリースされたようですね。

我が家のWindows 10 Proは適用を延期する設定にしているので、まだ入れていません。

世の中情報を見ると、
・cortanaの日本語対応
がありますね。

ちょっと気になりますが、しばらく様子見します。

ここ最近のMSのupdateはよくトラブルので、様子見必須な気がしています。

ま、これまでトラぶったことはないですが・・。(w






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訳あって、金融庁のEDINETから公告閲覧を使用としたところ、SSLの警告画面が、、

Windows7 上の Chrome の画面には、

この接続ではプライバシーが保護されません。

攻撃者が、disclosure.edinet-fsa.go.jp上のあなたの情報(パスワード、メッセージ、クレジットカード情報など)を不正に取得しようとしている可能性があります。
NET:ERR_CERT_AUTHORITY_INVALID

と出ます。

どうも、このサーバ証明書のパスが確認できないことが原因ぽいような。

Windows10+Chromeで接続してみると問題なく接続・閲覧できる。
ルート証明書を確認してみると、

GPKI ApplicationCA2 Root

とあります。保存されているルート証明書の一覧にも入っているようです。@Windows10

さらに、GPKIのサイトで調べてみると、
には、
マイクロソフト社より提供されている Windows Update 機能等により、自動的にアプリケーション認証局2の自己署名証明書のインストールが実行されます。
とあります。
(対象はWindows Vista, Windows 7, Windows 8 かつ Internet Explorer, Safari, Google Chrome)

しかし、実際にはWindows7+Chrome(IE11も)はダメで、Windows10+ChromeはOKとなっています。(?)


政府系のサイトで警告画面が出るのはなんとも気持ち悪いですね。。。
今後のマイナンバーなどを考えるとさらに。。

警告が出る場合は、手動でインストールを・・という記述も見えますが、サイトに掲載されている証明の正当性の証明ができないと、危険な気もしますね。フィンガープリントを確認するようにも書かれていますが、一般の人にこれ求めます?


に、諸々まとめられているものがありましたので、引用させていただきます。


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自身の保有する株式が公開買付の対象になりました。
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買付期間は、
  2015年11月2日~2015年12月1日
移管締切日は、
 2015年11月20日(当社必着)

公開買付代理人の口座を持っていない自分は、以下の手続きが必要になるようです。

1.公開買付代理人(証券会社)に口座を開設
2.公開買付応募申込書を請求
3.該当銘柄を移管
4.公開買付けの応募申込書を提出

11月20日までに、会社に行きつつ、これらを進めるのはなかなかハードだね。
(TOBはすでに口座を持っている人向けなんだろうか・・・)

で、公開買付け終了後の予定には、
 本公開買付けは上場廃止を企図するものではなく、上場は維持される予定です。
とあります。

上場廃止になるなら、かなり焦りますが、維持されるのであれば、このまま保有してもいいのかもしれないね。

TOBの応募すれば、確実に利益はでますが、手続きもろもろを考えると、今回は見送りたいかなと思っているところ。もともとは、ずっと保有したいと思っている会社の株なので。

株価は、TOBを受けて+510円も上昇、そのままの価格を維持しているようです。
が、TOB期間が終わると、元に戻るんでしょうかね。



念のため
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