もったいない

日本語の「もったいない」が世界で通用する言葉に?!

2004年にノーベル平和賞を受賞したのは、ケニアの環境副大臣、ワンガリ・マータイさんが「もったいない」を世界で通用する言葉にしようとしているそうです。
なんでも、「もったいない」にはエコロジーに取り組む中での3R活動
 消費削減(Reduce)
 再使用(Reuse)
 資源再利用(Recycle)
の精神が込められているということから始まったようです。

今朝のテレビを見てる限りでは、海外にもったいないに当たる言葉はないそうです。(文章にすればあるんでしょうけど)
あるいみ日本語って、あいまいなところを表すのって得意な言語なんですかね?


#スシ、スキヤキ、モッタイナイ。(ぷぷっ)

◆マータイさんのMOTTAINAI募金T
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by star_no2 | 2005-06-14 23:47 | 生活 | Trackback | Comments(0)
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